神奈川入試ラボNyushi Lab
公立川崎共学

神奈川県立川崎工科高等学校

偏差値の目安
36〜39
選抜比率 内申:学力:特色
直近の倍率
非公表

川崎工科高校はどんな学校?

神奈川県立川崎工科高等学校は、川崎エリアに所在する公立高校です。偏差値の目安は36〜39で、神奈川県内では地域クラスに位置づけられます。実質倍率は直近で約1.03倍、過去3年では横ばいで推移しています。内申点と当日の学力検査のバランス、そして倍率の動きをふまえて出願を検討しましょう。

基本情報

所在地
神奈川県川崎市中原区上平間1700-7
最寄り駅/アクセス
JR南武線「平間」駅より徒歩8分、JR横須賀線「新川崎」駅より徒歩15分、川崎市営バス「上平間住宅前」より徒歩5分
学科・コース
総合技術科(機械系・電気系・環境化学系等のコース選択制、旧川崎工業高校を再編)
種別
神奈川県立・全日制・総合技術科(機械・ロボット/モビリティ/電気テクノロジー/情報エンジニア/環境エンジニア/食品サイエンスの6コース・共学)
募集定員
総合技術科 238名(入学定員240)(令和8年度神奈川県公立高等学校生徒募集定員について)
学費の目安
公立(就学支援金の対象)

川崎工科高校の部活動

主な部活動:硬式野球部、サッカー部、剣道部、弓道部、空手道部(運動部13部)、機械研究部、電気研究部、化学研究部、吹奏楽部、アマチュア無線部(文化部12部)

出典:学校公式サイト。加入状況・大会実績の詳細は各校公式でご確認ください。

入試データ

選抜方法
共通選抜(内申+学力検査5教科)
選抜比率
募集案内でご確認ください
特色検査
なし(特色検査は実施しない)
直近の倍率
非公表 倍(受験者数÷合格者数・県教委)
実質倍率の推移(受験者数÷合格者数・県教委)
1.03
202420252026
前年比 ▲ 0.03(1.00→1.03)
年度2024年度2025年度2026年度
実質倍率1.001.001.03

大学別の合格実績

大学別の合格実績は現在集計中です。最新の実績は学校公式サイトでご確認ください。

併願校の考え方

川崎工科高校(公立)を第一志望にする場合、同じ偏差値帯の私立を併願(すべり止め・チャレンジ)として組み合わせるのが一般的です。

私立併願の目安:星槎高校(偏差値35〜39)

近い公立:大師高校(偏差値36〜38)愛川高校(偏差値36〜38)相模向陽館高校(偏差値36〜40)

偏差値帯(±3)と地域の近さから自動抽出した参考候補です。実際の併願は入試日程・通学・費用も含めてご検討ください。

よくある質問

川崎工科高校の偏差値の目安は?

川崎工科高校の偏差値の目安は36〜39です(各模試の公開値をもとにした目安で、学校の公式値とは異なります)。

川崎工科高校の倍率は?

直近の実質倍率は約 非公表 倍です(受験者数÷合格者数)。最新の確定値は神奈川県教育委員会でご確認ください。

川崎工科高校で特色検査はありますか?

川崎工科高校の特色検査は「なし(特色検査は実施しない)」です。選抜比率に特色検査の重みがある学校では、共通問題の対策とあわせて特色検査対策が重要になります。

川崎工科高校へのアクセス(最寄り駅)は?

川崎工科高校のアクセスは「JR南武線「平間」駅より徒歩8分、JR横須賀線「新川崎」駅より徒歩15分、川崎市営バス「上平間住宅前」より徒歩5分」です。通学範囲や沿線から高校を探したい場合は、沿線別の一覧もご利用ください。

川崎工科高校の学費の目安は?

川崎工科高校の学費の目安は「公立(就学支援金の対象)」です(公表時点。就学支援金・私立補助で実負担は世帯により変わります)。最新は各校・行政の公表でご確認ください。

川崎工科高校にはどんな部活がありますか?

川崎工科高校の主な部活動は「硬式野球部、サッカー部、剣道部、弓道部、空手道部(運動部13部)、機械研究部、電気研究部、化学研究部、吹奏楽部、アマチュア無線部(文化部12部)」などです。詳細・実績は本ページの「部活動」欄と学校公式をご覧ください。

川崎工科高校を第一志望にする場合の併願は?

川崎工科高校(公立)を第一志望にする場合、同じ偏差値帯の私立を併願として組み合わせるのが一般的です。本ページ下部の「併願校の考え方」に参考候補を掲載しています。

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